2014年4月15日公開
(2012年11月三池港)内港繋船壁(現在は5番バースと呼ばれる)より、内港北岸壁(公共バース)を望む。埠頭には40ft海上コンテナが積み上げられている。三池港の海上コンテナ扱いは平成18年釜山航路よりスタートし、週2便に増便後、平成25年には上海航路(週1便)も開設され、この間に専用岸壁の延長や埠頭面積の拡張がなされるなど好調である。
 足元の内港繋船壁に残る線路跡は内港石炭船積機のもの。岸壁に沿っての移動が可能であった。


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