(2009年11月宮浦)宮浦駅の車輌工場前に留置された”部品取り”電車。左から20号、2号、4号の順で並ぶ。運命のいたずらか現役組と保存組の間に挟まれた影の炭鉱電車達。このまま朽ち果てさせてしまうのは惜しいと思っている人は多いはずだ。


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