(2004年2月宮浦)宮浦駅南方の車庫に留置されていたヒト13号。炭鉱鉄道時代から引き継がれた貨車としてはハト37/152号が知られているが、このほかに車庫での作業用にヒト11〜13号を確認している。ヒト13号はアオリ戸受けの跡や上作用式の自連等の特徴からハト形から改造された車輌と推測されます。


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