列車のあれこれ
コキ104と銀タンコ
2014年4月20日公開

 コキ200問題で発生した、コキ104(コキ106もあり)の銀タンコ積みのシーンを集めてみました。コキ104は4両(コキ200の6両分)で運行されていましたが、銀タンコを満載したときの圧縮感が独特でした。変則運用は2013年2月で終了したので、今となっては貴重な記録と言えるでしょう。


(2012年11月宮浦)19号電車がコキ編成の先頭に立つ。列車はこの後バックして空のコキ200を連結し、1便列車として仮屋川操車場へ向かう。


(2012年11月大牟田)1152レでは機関車次位よりコキ104が連結された。




(2枚とも2012年11月)コキ104-1707号。


(2012年11月)コキ104-1048号。


(2011年11月)コキ104-1232号。


(2011年11月)コキ104-2215号。


(2011年11月)コキ106-568を真横から。コキ106形は台枠が強化された型式。


(2012年11月宮浦)コンテナ線より推進運転で出場するコキ104。


(2012年11月宮浦)12号電車によるコキ104形の入換。


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